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今回は魔のカーブにまつわる怖い話です。 私のへんな勘違いも含めお楽しみ下さい。 魔のカーブにまつわる怖い話 関西のとある山。 そこにはヘアピンカーブが20回以上続く道路がある。 夜中、霧の深い中、その道路を車で通ると、後ろにバイクのライトが見えるようになる。 そのバイクはどんなに速度を落としても、速度を上げてもぴったりと後についてくる。 そしてあるのヘアピンカーブに突入するとき、一気に車を抜く。 抜かれる時、バイクを確認した運転手は首のないライダーの姿を目撃し・・・・ 必ず事故を起こすそうだ。 これが世に言う『首なしライダー』である。 『首なしライダー』は魔のカーブで事故死した人の霊の集合体とも言われている。 寸評 首なしライダーの話をはじめて聞いたとき、私は何が怖いんだろうと思ってました。 何故かというと、首だけがないライダーだと思っていたからです。 そう、私は、頭はあって首だけが消えているライダーを想像したのでした。 良く見ないとわからないですし、想像しても全く怖くないですよね^^ 目次 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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えぇ〜首なしってそっち行きますか。 |
さとり 2008/02/13 10:54 |
首なし・・・の話も怖かった。 |
たくたくろ URL 2008/02/13 11:29 |
この場合、頭なし?ですか? |
yuka 2008/02/13 13:25 |
確かに首だけだったら、見落としちゃいそうですね(笑) |
咲咲親父 2008/02/13 16:54 |
首だけがないって、よっぽど太っていて、頭がめり込んでいるように見えるってことですか。それは怖くない。 |
桃源児 2008/02/13 17:00 |
あ〜っはっはっ!!(笑) |
ちびすけ URL 2008/02/13 23:07 |
>さとり様 |
虎龍 2008/02/13 23:56 |
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